Tumblrの気持ち。
時間があると
自分をFollowしてくれている人たちの、Tumblrを見ている。
非常に面白い。
いい画像や記事があると、Reblogするのだが
僕が悪いのか、相手が悪いのか、Tumblrが悪いのか
Reblogできないことが多く
辿っていった、元記事をアップすることになって
なんか、申し訳ないなあという気持ちになる。
……っていう、その気持ちってなんだろうと思う。
自分が読んでいるblogを書いている人に会うと
その人の文章から、その人が、なんとなく
事前にわかっていたような気になるけれど
Tumblrをやっている人に会ったら、どう思うのだろう。
画像とか、記事のリンクとか、動画とか。
それでも、どこか、わかったような気持ちになるだろう。
……っていう、その気持ちってなんだろうと思う。